CANNERGY(カナジー)の評判と口コミは?高品質な原料を使ったCBDブランドを解説

  • CANNERGY(カナジー)とは?
  • CANNERGY(カナジー)の商品の種類や特徴は?
  • CANNERGY(カナジー)の評判や口コミについて知りたい

こんな疑問に答えます。

CBD商品に興味を持っていて購入したいと考えているものの「どのブランドを選択すれば良いのか分からない」と感じている人は多いのではないでしょうか?
本記事では、CBDブランドの1つであるCANNERGY(カナジー)の評判と口コミについて解説していきます。

この記事を読むことで、あなたに最適なCBD商品を見つけることができますよ。

目次
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CANNERGY(カナジー)とは

CANNERGY(カナジー)とは

CANNERGY(カナジー)とは、瑞龍バイオハイティック株式会社が運営しているCBDブランドです。

ブランドの由来はカンナビジオール(Cannabidiol)とエネルギー(energy)の2つを掛け合わせた造語で「活力のある麻」という意味を表しています。
それに加えて、自然由来のものを使って「生活の質を向上させてほしい」という願いもあるようです。

CANNERGY(カナジー)で売られているCBD商品の種類

CANNERGY(カナジー)で売られているCBD商品の種類

CANNERGY(カナジー)で売られているCBD商品の種類は下記の通りです。

  • CBDオイル
  • CBDリキッドスチーマー
  • CBDクリスタル

CBDオイルはレモンティー・フレーバーの1タイプ。CBDリキッドは「マンゴー&グレープフルーツ」「パイナップル」「緑茶メンソール」の3種類があります。

リキッドにおいては様々な味が選択できますね。

CANNERGY(カナジー)の3つのメリット

CANNERGY(カナジー)の3つのメリット

CANNERGY(カナジー)の商品について紹介したので、次にCANNERGYのメリットについて解説していきます。

全部で3つありますので、1つ1つ確認していきましょう。

CBDオイルはアイソレートなので安全安心

1点目は「CBDオイルはアイソレートなので安全安心」という点です。

CANNERGY(カナジー)のCBDオイルはアイソレートからできています。アイソレートとは数100種類のカンナビノイド成分からCBDだけを純粋に取り出したもののことを指します。

これにより、違法成分であるTHCが含まれることはないので、安全安心の状態でCBDを楽しむことができるでしょう。

一方でアントラージュ効果を得られない点は、デメリットになる部分とも言えます。
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CBDリキッドは自分の好きな濃度を選べる

2点目は「CBDリキッドは自分の好きな濃度を選べる」という点です。

CBDリキッドは3つのタイプがあり、それぞれ濃度が5%・10%・15%と上がっていきます。そのため、自身の状況に応じてタイプを変えて楽しむことが可能です。

  • 効果を感じられないのでもう少し濃度を上げたい
  • もう少し軽いものを使いたい
  • 他のフレーバーで気分転換したい
こんな時に非常におすすめです。

CBDクリスタルはコーヒーやちょっとした料理に使える

3点目は「CBDクリスタルはコーヒーやちょっとした料理に使える」という点です。

CANNERGY(カナジー)はCBDクリスタル単体でも販売しています。これによりコーヒーに入れたりお菓子や料理の時に混ぜたりなど、様々な用途に使うことが可能です。
もし「こういうCBD商品を作ってみたい」という願望がある人は、非常にメリットと言えるでしょう。

CANNERGY(カナジー)の2つのデメリット

CANNERGY(カナジー)の2つのデメリット

一方でCANNERGY(カナジー)のデメリットは下記の通りです。

オイルのフレーバータイプが1種類のみ

1点目は「オイルのフレーバータイプが1種類のみ」という点です。

CBDオイルは昨年の11月に販売されたばかりの商品なので、まだフレーバータイプが1種類しかありません。これはデメリットと言えるでしょう。
色々なフレーバーのオイルを楽しみたい!と感じている人は、他のブランドの商品を使った方が良いですね。

製品の幅がやや狭い

2点目は「製品の幅がやや狭い」という点です。

CANNERGY(カナジー)の商品はリキッド・オイル・クリスタル(アイソレート)のみなので、製品の幅としてはまだ少ないと言えます。
しかし今後様々な商品が展開されていくと思うので、デメリットとしては薄いでしょう。

CANNERGY(カナジー)の評判と口コミ?実際に使ったレビューを解説

CANNERGY(カナジー)の評判と口コミ?実際に使ったレビューを解説

CANNERGY(カナジー)の評判と口コミは下記の通りです。

マンゴーっぽいとかグレープフルーツっぽいでなく、完全にマンゴーとグレープフルーツが混ざった味がします。味としての純度が高いので、普通に美味しいです。

フレーバーごとに含有率が違うっていうのは難点。そこは分けて欲しいというかバリエーション作ってほしい感はある。

めちゃくちゃ良かったです。デザイン、味、価格においても満足度が高いものでした。3つに共通するのはヘンプ独特の癖がないので吸いやすい。且つとても美味しいフレーバーです。味だけで言えばマンゴーが癖になるほど最高でしたが、CBD効果を含めバランスの良さでは緑茶です。

上記のように、味に満足感を感じている人は多かったですが、もっとフレーバーのバリエーションを増やしてほしいという意見を見られました。

その点は今後に期待ですね。

CANNERGY(カナジー)の利用に向いている人

CANNERGY(カナジー)の利用に向いている人

CANNERGY(カナジー)の利用に向いている人は下記の通りです。

CBD本来の味を楽しみたい人

まずは「CBD本来の味を楽しみたい人」です。

CANNERGY(カナジー)の製品はCBD単体のアイソレート製品なので、CBDの本来の味を楽しむことができます。
フルスペクトラム製品よりもアイソレート製品が良い人はこちらの商品を使うと良いでしょう。

様々な濃度でCBDリキッドを試したい人

次に「様々な濃度でCBDリキッドを試したい人」です。

自身の状況に応じて濃度を上げたり下げたりしたい人は多いでしょう。CANNERGY(カナジー)の製品は5~15%までありますので、比較的調整は効きやすいです。

しかし「マンゴー&グレープフルーツは5%」「パイナップルは10%」「緑茶メンソールは15%」となっていてそれぞれに濃度が振り分けられている訳ではありません。

そのため、利用する時はその点に注意しましょう。

CBDを料理に使いたい人

最後に「CBDを料理に使いたい人」です。

CANNERGY(カナジー)はアイソレート単体で販売しているので、単体結晶をコーヒーに入れたりキャンディ・チョコレートに入れたりなど、料理に利用することができます。
自分でオリジナルな楽しみ方ができるので、これはメリットと言えるでしょう。

まとめ

CANNERGY(カナジー)の評判と口コミに関する記事は以上です。

最後になりますが、本メディアではCBDに関する情報から、おすすめのCBD商品・最新の法律情報まで幅広い情報を展開しています。
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